じぶんとは

平成20年2月23日土曜日、天気晴れ。午後より北風が強くなる。冬がまだいきておるぞと言わんばかりである。本日1時に26歳の女性が薬物中毒にて意識不明で救急搬送される。来院時すでに脳死状態。救急病院さがして17件めに受け入れラレタとのこと。ストップざたらいまわし、救急医学に興味を持ち、患者を介して世間様と接触を保ち、そこのわずかなちいさな針のような穴を通じて、せけんをしるのである。人の不幸、嘆き悲しみ、喜びしあわせ、景気、心の底、をしるのである。だから救急医学に猛烈に燃える闘志を持って挑戦したいものである。そして文化に興味を持って対応したい。自分のぶんかとはスポーツ、絵画音楽、映画読書、ともろもろの物である。ただしいずれもこちらからお金を払ってうるものだ。ではこれから読書デモするとしようか。今日はここまで

2月15日金曜日、天気晴れ

今日は朝から晴れて太陽が燦々と輝いているが風が冷たい。暦上では春だがまだまだ冬の気候である。津田沼より船橋まで歩く。レコードてんでCDを買ってくる。そのレコードてんは2月20日で閉店の予定である。この次行ったときはもうその店はないのである。昼飯の後昼寝をして、午後5時より散歩に出かける。電気スタンドを買ってくる。机の上が明るくなり、机に向かって何かをしたくなるね。さてこれから何をしようか。ビデオでもみようか・?きょうはここまで>

2月15日金曜日午前1時

深い眠りからお目覚めして、いま生まれた時みたいに肉体に新鮮な血液がみなぎっていて心臓が脳がこころがときめいています。きのうはばれんタイデ意にてチョコレートをもらったがいまは分けてあげる人がいなくなってさみしいね。じゃんけんをして好きなチョコレートを自分の物にする事の楽しみなくなってしまったね。昨日高校時代の同級生の小島くんにあって一杯やったけれど懐かしい物がありまたその後の30年の歩みにそれぞれの人生があり凝縮されていてたのしかったね。これからさきまたあって一杯やりながらどこへ行くのか。今日はここまでまたね。

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平成20年2月12日。天気あめ。冬の雨は寂しいね。なぜって男に成れなかった落ち武者みたいで、雪に成れなかった雨は嫌だね。冬よお前はもっと北風を吹かして白い悪魔になれ。そして冬の厳しさを見せてくれ。冬よ冷たく寒く北風びうびう木枯らしが吹き捲くるのがお前じゃないか。きょうは久しぶりにブログに逢えて少しこうふんしてるみたい。久しぶりにまあジャンをやって遊んできたよ。そろそろ、シンデレラの時間は終わりにしましょう。

久しぶりだね

平成19年11月12日月曜日。天気晴れ。10日より信州へ。弟の夏生君に逢いに、紅葉を全山が燃えている山をみに、りんごをもぎに。そしておふくろの墓参りに、2泊3日の旅でした。10日の午後3時愛車に乗って雨の中を、時速120キロ突っ走る。車の運転は面白い。特にスピードを出して、一歩謝ると命がないところを走るのが。無事帰りました。そして充分な車間距離を取ってゆっくり自分の道路を走る事。夏生君は小生のただ一人の弟で独身の弟、彼にはとことん自由に優しくいとおしい人である。山の秋は大好きである真っ赤にもえている。山秋。紅葉。そして天間へ久しぶりに準さんにあってりんごを頂く。僕を育ててくれたおふくろの命日に線香をを上げて来たよ。最後が不幸だったね。全部オレのせいだってね。たいせつなのは慌てない事、ゆっくり、まーまー。日記を書く事。今日の出来事をせいりすること/。明日になると忘れてしまう。今日の中に一杯思い出が入っている事を忘れないように。そして旅にでよう。
自分の行ってない所がありすぎる。

今日の日記

平成19年8月5日、日曜日、天気晴れ、真夏の太陽がぎらぎら輝き、蝉がみんみん鳴いている。久しぶりに刀志也と昨夜一杯やり、せがれと夏の道路を歩くのもまた人生の一齣なのだ。刀志也を停留所まで送った後、オレもこのように昔親父の見送りを受けたのだと、思う。歴史は繰り返す。世代は連綿とつながって行くのだな。そして午後本を読みながら昼寝をむさぼる。午後5時半散歩に出かける。今日は八千代方面に。歩くとは一種の麻薬みたい。昨日も今日も1万歩歩く事に寄って満足感が得られたみたい。あるくことには運動とともに外界の動きを見る事ができます。そして犬も歩けば棒に当たるという言葉があるように思いがけないハプニングにぶつかる事あるでしょう。午後8時夕食ビールのみながら日本とキュウバとのバレーボウルみている。そのうちに女房の幸子は眠りにつきました。今日はここまで。