平成22年2月26日

風吹き雨時々あり。船橋まで歩きながら春を感じる。いつものように娘達と昼飯食いながら女子フィギアのオリンピックの決戦を見る。きむよな対真央の決戦は金よなに軍杯があがる。自分としてはなんとなく心中ではほっとするものがあった。マスコミの過熱な報道に対する反発か?高校の授業料の無料かに対する意見で朝鮮人学校に適応されるのかということについて曖昧な意見が出ているのは新たな問題についてどういう風に処理するべきか分からなくなっているのではないか?日本におこる様々な問題に対する政府としての処理能力が欠如しているのではないか?そのために曖昧な意見が出ては引っ込みするのは今回に限った事ではない。いつもの事である。取り組まねばならない問題は常にそんざいしそれにたいする処理能力磨く事は非常に大切なだいじなことである。

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