平静20年四月27日より29日まで信州に。半年ぶりに田舎の土地を踏む。弟の夏生君と和解でき、会話ができ一杯飲めた事はなによりであった。じんぎすかんをたべ蕎麦を食い、山菜の天ぷらをしょくしそして、酒を飲み、北アルプスの山並みは白銀におおわれ荘厳の感じであります。僕の生まれ故郷は山また山である。その事に自信と誇りを持ちたい物である。山の緑は若草いろ初々しく、弱々しいところが何とも言えない。まもなく大人の濃く緑色に変わる事でしょう。おお信州よいなかよ自然よ。僕のふるさとよ。信州に帰りそしてそこから新たな出発点としたい。何を出発させるか?それが問題。ゆっくり考えましょう。過疎の町信州新町だからそ、なにかが落ちているのではないか?_今日はここまで