今日の日記

平成19年8月5日、日曜日、天気晴れ、真夏の太陽がぎらぎら輝き、蝉がみんみん鳴いている。久しぶりに刀志也と昨夜一杯やり、せがれと夏の道路を歩くのもまた人生の一齣なのだ。刀志也を停留所まで送った後、オレもこのように昔親父の見送りを受けたのだと、思う。歴史は繰り返す。世代は連綿とつながって行くのだな。そして午後本を読みながら昼寝をむさぼる。午後5時半散歩に出かける。今日は八千代方面に。歩くとは一種の麻薬みたい。昨日も今日も1万歩歩く事に寄って満足感が得られたみたい。あるくことには運動とともに外界の動きを見る事ができます。そして犬も歩けば棒に当たるという言葉があるように思いがけないハプニングにぶつかる事あるでしょう。午後8時夕食ビールのみながら日本とキュウバとのバレーボウルみている。そのうちに女房の幸子は眠りにつきました。今日はここまで。